インコのペットロス掲示板

この記事は約1分で読めます。


インコ、オウム、小鳥を失った人の掲示板です。

普段言えない思いを吐き出してください。

ネットマナーとルールを守ってお使い下さい。

インコを亡くした状況や理由は様々です。

個別レスにて原因を追究したり、責めるようなことは禁止です。

優しい言葉とやりとりをお願いします。

※荒れるの防止するため、逝去直前~遺体の画像はご遠慮下さい。元気なころの画像はOKです。

※危険URL投稿や不適切な投稿を防止するため、管理人の承認後の掲載になります。
しばらくお待ち下さい。

コメント

  1. みな より:

    セキセイインコのピースを亡くしました。
    まだ1歳でした。
    風邪をこじらせてあっという間でした。

    おしゃべり大好きピース。

    ピースとよぶと返事をしてくれたピース。

    大事な大事な家族でした。

    ピース、つらかったよね。

    気づかなくてごめんね。

    うちにきてくれて本当にありがとう。大好きだよ。

  2. 平井みなみ より:

    文鳥のシッポを亡くしました。卵詰まりでした。
    朝ケージに倒れているシッポをみたら、おしりが真っ赤になっていて卵の殻がへばりついていました。

    息も絶え絶えですぐに病院に連れて行きましたが手遅れでした。
    排出口を縫う体力もなく、病院で息を引き取りました。
    あまりに突然で実感がわきません。
    6年も一緒にいてくれたシッポ。
    最期は手の中で震えながら逝きました。

    シッポありがとう。毎日楽しかったよ。
    気づいてあげられなくてごめんね。
    今日お空に還してきます。

  3. しわす より:

    コザクラインコのたまちゃん♀を亡くしました。
    享年4才。突然死でした。
    鳥さんは体調が悪いのを隠す動物とは知っていましたが、最後の最期まで気づいてあげられなかった‥
    もっと早くに気づいてあげられていたら助かったのではないかと思うと辛くて仕方ありません。
    ヒナから育てて、私の手の中で幸せそうに眠るたまちゃんが大好きでした。
    相方のサクちゃん(コザクラインコ♂)は、たまちゃんが亡くなってからずっと「たまちゃーんたまちゃーん」と呼び鳴きをしています。
    埋葬するまでの間は、亡骸から離れようとしませんでした。
    辛いのは私だけじゃないんだと思いながらも、涙が止まりませんでした。

    一緒に過ごした4年間、たまちゃんにたくさんの愛をもらったよ。辛いときも側にいてくれてありがとう。いっぱいいっぱい救われました。
    天国で大好きなヒマワリの種食べながら幸せでいてくれますように‥。
    ご冥福をお祈りします。

  4. じゅん より:

    五日前にセキセイインコのピーちゃんが亡くなりました。原因は不明ですが病院に向かう車の中で息をひきとりました。たった半年で逝ってしまうなんて今でも信じられません。もっと早く気付いて病院に連れてってやれば救えたかもしれません。もう一度会って謝りたいそしてさよならを言いたいです。半年の間、太陽のみたいな存在だったピーちゃん‥‥会いたくて毎日泣いてしまいます。ピーちゃん‥‥

  5. くん より:

    今日、オカメインコの ぴよ を肺炎で亡くしました。
    14歳半でした。

    雛からさし餌をして育て、自分を鳥ではなく人間だと思っているようなインコでした。

    くしゃみをし始めてからたった2日で逝ってしまいました。
    呼吸困難で苦しい中、甘えてくるような子でした。

    今はこの悲しみと淋しさと喪失感を乗り越えられる自信がありません。

    でも、明日きちんと葬儀をして送ってやろうと思います。

    本当にありがとう。
    生まれ変わっても、またママの子になってね。

  6. れいこの娘 より:

    サザナミインコのサザ、オスを今朝未明に亡くしました。
    まだ生後一年経っていませんでした。

    日曜の朝はいつもと同じサザのピタゴラスイッチの練習で目覚めたのに、今日、月曜の朝にはもう聞けません。

    日曜日の夜に調子が悪そうで明日は病院に、と思って暗くして見守っていたら、3時前にカゴを開けようとする音がして、覆いをとったら落鳥していました。

    いつもカゴから出て、人のところに寄ってきてくれるサザ。
    死ぬときにも、お別れを言おうとしてくれたのかもしれず、苦しい時に何も出来ないまま死なせてしまってごめんね。

    我が家のアイドル、誰からも愛されてたサザ。5ヶ月しかいられなかったけど、うちに来てくれて本当にありがとう。
    たくさん、毎日、ぬくもりと柔らかさと優しさをありがとう。

    天国でたくさん、大好きなリンゴを食べてね。

  7. あや より:

    実家に預けていたセキセイインコのゆきを先日亡くしました。
    あと数カ月で3歳でした。

    仕事の関係で2年前から一人暮らしをすることになり、そのアパートではペットは禁止のため、母にお世話を頼み離れて暮らしていました。
    もともと、身体は強い子ではなく、何度も衰弱を繰り返す子ではありましたが、そのたびに懸命にできる限りのことをして、回復させることができていました。

    先週の金曜日、仕事が終わり実家に帰省したところ、どこかゆきの様子がおかしく、母に確認したところ「ここ2.3日前から鳴かなくなった。そういえば今朝は元気がなかった。」と。

    籠から出すと体重は軽くなっていて、すこし足に込める力はなっかったけど、指を出せばいつもより素直に「あたま、かいて」としてきたり、私のまつげに毛繕いをしてくれていました。
    明日の朝一にでも病院に連れていこうと思い、とりあえず寝かせてあげることにしました。

    その約1時間後ゆきは籠のなかで仰向きに倒れそのまま亡くなってしまいました。

    原因は分からず、最期に出なくなった声を必死に絞り出して家族を呼び、吐き戻しをしながら苦しそうな顔で目を開けたまま亡くなってしまいました。

    僅か約3年の命。体調不良をたくさんさせてしまって、一緒に入れた時間もとても少なかったです。
    でも、実家に帰るたびに姿を見せれば鳴いて私を呼んでずっと傍にいてくれました。大好きです。

    仕事が大変で体調を崩しており、退職をして実家に戻って、毎日を一緒に過ごそうと考えて行動している最中に起きた出来事でペットロスの症状が激しいです。

    もっと会って遊んであげたかった。私が傍にいたらすぐに異変に気付いて病院にいけてたかもしれない。実家から離れた職場に就職しなきゃよかった。最期の時に苦しみながら逝かせてしまった。
    後悔がつきません。

    すごく寂しがり屋で、人が大好きで、ちょっと気分屋で、最高に可愛いゆきが大好きです。
    携帯の中に残っている写真と動画のゆきは、ご機嫌で楽しそうに遊んでいたり、私と一緒に昼寝をして、鳥とは思えない格好で寝ていて幸せそうに見えて、少しでも楽しくすごしていてくれたのか分からないですが、私はとても幸せでした。
    また、会ってたくさん遊んでお昼寝をしたいです。

    • じゅん より:

      サザちゃんはとても幸せに逝かれたと思いますよ
      私も亡くしたばっかりの時は後悔ばかりで毎日自分を責めていました
      でも過去の写真や動画を見てると楽しそうに遊んでいる生前の姿に幸せだったんだなと短いながらも私のとこで良かったって思わずにはいられません
      いつか会えるように前を向いて笑顔で日々を生きましょう
      それがサザちゃんが望んでる事だと思います。

  8. そら より:

    7歳のそらを私の不注意から外に出してしまいました。1週間過ぎましたが見つかりません。雛鳥から育てずっと一緒でした。食べれず眠れずにそらの側に行きたい、逢いたいです。

  9. lナん♪さー より:

    いつも首元にもべったりなコザクラインコのさくらちゃん(さーちゃん) 20年近く長生きの元気健在なさーちゃん
    12月初日日付変わっていつもの本寝前に首元でべったり一緒にうたた寝で潰し気味にしてしまったのかと持つ時に負担かけてしまったかと思ったのですが寝起きからびっこになりました元々この一年くらい毛引きやらありました活発元気は元気だったので様子は見せない鳥さんでも本当変わりはない生活リズムでした
    びっこの時あれ?足しびれちゃった?とか初めは悪く思いたくないので軽めにも泣いたり勇気ずけたり声かけながらいました びっこなんでカゴに戻せず朝まで毛布の上や首元で見守りました 医者には一度の対談のみしか頼った事ないですがレントゲンあるとこ探してかけつけ足の関節腫れてるでレントゲンとり異常ないようで捻挫みたいなで食欲促進薬もありましたがビタミン剤くらいで自然治療も期待しつつ毎日調べたり他病院に電話してみたりしてましたレントゲンの病院には見放された感じだったので その間賢いさーちゃんは食欲も頑張り日に日に良くなってる感はありました 次週 他にあたり自分でも候補にあげていた状態をすぐに言ってもらえて安心納得はしていました 痛風です
    何も頼りとくはなかったですが楽に出来るならばと消炎剤 腎臓薬 経口電解質パウダー も取り入れ ますます兆しはよく見えてました後々も心配で来週末病院予約もしてました
    一昨日のけ反る感じで真上を向いた体制で心配で今日急患でまた見てもらおうとしてました
    夜中一緒にいて一眠り一緒にしてしまった後プラケース戻そうとしたら羽根をやっと広げてまで安定保とうと辛そうだったので毛布の上や首元で朝まで見守りました 朝の1、2時間半寝り間にバサバサバサと一度横になっつてる首元から落ちました危ない危ない危ないって首元に戻してほんの少しまた寝ました
    起きた時です すぐ確認 体全身固くなっていてすぐに察知してしまいうぁんうぁん泣きながらたくさん呼んだりしました 起きてくれないです 誰よりも大切で誰よりも愛情注いでた誰よりも自分の事も同じに思ってくれていたさーちゃん失ってしまいました 一生側に大切に一緒にいたいので剥製を選びました
    明日から2ヶ月離れ離れです なんとも悲しい思いが尽きないです毎日幸せでいたのに

  10. こころ より:

    先日、買っていたセキセイインコを亡くしました。
    まだ一歳で、これからの人生がなくなってしまったと思うと、悲しくて仕方ありせん。
    涙が止まらず、なんのやる気も出ません。
    家族が歩いていたところ、突然足の前に飛び込んできて、とまることができず、踏んでしまったそうです。
    痛かっただろうし、きつかったと思います。
    家族みんなで可愛がっていたので、家の空気もすごく重いです。
    あのときああしていれば…、あのときああだったら…と、タラレバばかりかんがえています。
    もちろん、育て方に対する後悔はありません。一年間だったけど、大切に大切に育てました。
    あの子はきっと、私達が悲しみを何ヶ月も何ヶ月も引きずることは望んでいない、そうかんがえることにしました。
    だけど、やっぱり寂しくて、悲しくてたまりません。
    うちにはあと2羽インコがいます。亡くなった子のぶんの愛情も、その子達に注いであげようと思います。
    亡くなった子の事を一生忘れず、今後も過ごしていきます。
    逢いたいよ……生まれ変わって、またうちの子になってね。

  11. ぽぽまる より:

    ペットロスです
    心の傷が癒えずこちらにコメントさせていただきます
    年明け早々暗い話になりますが
    2日前に3歳になるセキセイインコ(つがい)を同時に2羽亡くしました
    元気いっぱいの甘えん坊でした
    2羽はとっても相性がよく仲良しで何をするにも一緒でした
    我が子のように愛情いっぱい注いで育ててきました
    いつもと変わらずエサもよく食べ元気いっぱいでしたが死因がわからず突然死してしまいました
    特別重い病気もなく3歳という若さで天国へと旅だっていきました
    死因がわからず不思議でなりません
    心当たりがあるとすればやや肥満ぎみだったのでエサを減らしビール酵母を与えていた事と保温が不十分だったという事です
    とても不思議だったとのは時間差もあまりなく2羽とも同時に亡くなったので一羽はショック死だったのかな?と思うと胸がつまる思いです
    セキセイインコを何度か飼いましたがこんなに仲のいいインコははじめてでした
    姿が見えなくなったり家に帰ってくると寂しかったよお帰りといつもピーピーと鳴いていましたがその愛しい声が聞こえないので涙がとまりません

  12. yui より:

    今朝大切な家族であるセキセイインコを亡くしました。
    名前はシロ。女の子で生後たったの1年10ヶ月。
    生後2ヶ月経たない頃にシロを迎え入れました。

    食べるのが大好きでとても人懐っこく甘えん坊、
    好奇心旺盛なのに臆病者で放鳥している時間は
    常に私から離れませんでした。
    人懐っこいので家族や友達が家に来ると
    その人達にも、遊んで遊んでと近づき
    手や肩によく乗っていました。
    1人暮らしをしてから間もなく
    シロを迎え入れたので、私の1人暮らし生活は
    シロとほぼ二人三脚状態でした。

    仕事から疲れて帰ってきた時、
    悲しい事や辛い事があった時、
    私が泣いている時にはいつもシロが
    明るく元気な声で鳴きながら
    側にいてくれました。

    3ヶ月ほど前からシロの目の下あたりが
    禿げて赤く腫れてしまい、様子を見ていると
    患部を痒そうにしていました。
    もともと私は周りの人たちに、シロに対して
    心配性すぎると言われていた事もあったのですが
    迎え入れてからそれまでの期間で
    数回ほど健康診断の為病院に連れて行った事があります。
    特に毎回悪いところは無かったが、
    病院の後は毎回怯えた様子でゲージから
    出てこなくなってしまい、調べると
    病院もインコにとってはかなりのストレス
    を与えてしまうとの事でしたので
    今回は自宅で少し様子を見る事にしていました。

    患部は良くなったと思えば悪化しての
    繰り返しが1ヶ月ほど続いたので
    鳥さんに詳しい病院に連れて行く事にしました。
    その時言われたのは原因不明。
    かゆみ止めの塗り薬を貰いその日は帰宅。

    その後また病院に連れて行くと
    今度は抗生物質とステロイドの飲み薬を
    処方されたので1週間、朝・夜1滴ずつ
    飲ませていました。
    一昨日がちょうど飲ませてから1週間
    だったので、「頑張って飲めたね、
    もうお薬は終わりだからね」なんて
    お話しをしていました。
    来週、また病院に連れて行く予定でした。

    私の職場でインフルエンザが流行っていて
    数名休んでいる為、数日前から私は
    朝早くて夜遅くに帰るといった生活に
    なってしまっていました。
    昨日の朝6時頃、いつも通り仕事の前にシロのご飯を
    変えようと様子を見ると、その前日までは
    止まり木をいったり来たりして
    お家から出して!早くご飯ちょーだい!
    と普段と変わらない様子だったのが、
    昨日の朝は名前を呼んでも後ろを向いて
    反応しない、毛を膨らませている状態でした。
    私はこの時、まだ眠いのかな?昨日夜遅く
    なっちゃったからな
    など、馬鹿なので何も気付いてあげられず
    ご飯と水を変えて仕事へ行きました。

    帰りがまた遅くなってしまい、21時過ぎに
    帰宅すると、今まで経験した事のない事が
    起きました。

    いつもはご飯を変えると
    すぐにバクバクと食べ始め
    すぐに空っぽになってしまう餌入れの中身が
    朝、私が変えた状態のままになっていました。

    シロは変わらず止まり木につかまり
    後ろを向いて
    毛を膨らませていました。

    普段は私が仕事から帰ってくると
    止まり木をいったり来たりして
    「遊んで遊んで!ご飯ちょーだい!」
    と、ピーピー可愛い声で鳴き、呼ばれていました。
    毎日毎日、その姿に癒されていました。

    明らかに様子がおかしいので必死に
    名前を呼びました。

    やっと反応してくれたと思ったら、
    足元に力が入らない様子で
    今にも倒れそうなくらいフラフラさせながら
    必死に私の手の中に来てくれました。
    いつもと全く違う感覚。
    体重がいきなり軽くなったような、
    足の指先に力が全く入っていませんでした。

    突然の状況で頭が真っ白になり
    私の手の中でうずくまり、今にも目を
    閉じてしまいそうなシロの名前を
    必死に呼び、撫でてあげる事しか
    できませんでした。
    救急で病院を探すが、22時をとっくに
    回ってしまっていたので電話をしても
    繋がらない、犬ネコ以外は診れませんと
    断られるばかりでした。

    ようやく、往診をしてくれて鳥さんも
    診てくれるという病院を見つけ
    すぐに電話をし状態を伝えました。
    到着するのに3時間以上かかるが
    必ず行きますからと答えてくれました。

    今にも目を閉じてしまいそうで
    手の中でうずくまり続けるシロ。
    必死に名前を呼び続けて起こしてを
    繰り返してしまいました。

    往診の先生は忙しそうなのに
    私は3回くらい電話をしてしまい、
    状態を伝え続けていました。

    あまり撫でたりせず、ゲージに戻して
    暗くしてゆっくりさせてあげて、
    充分な保温をして下さいとアドバイスを
    受けたのでその通りにしました。
    するとシロはしっかりと止まり木に
    つかまり、頭を背中にうずめて
    眠り始めました。

    普段と変わらない眠る時の姿になったので
    少し安心してしまい、
    往診の先生に電話をし、
    このまま私が朝まで様子を見て
    明日早めにかかりつけの病院に
    連れて行く事にしますと伝えました。

    朝方3時頃、私はウトウトしてしまい
    30分おきに目が覚めてはシロが
    止まり木につかまり寝ているか
    確認していました。

    朝方5時半頃。

    止まり木につかまり寝ているはずの
    シロがいませんでした。

    ゲージの中を確認するとシロは
    隅っこで横になり亡くなっていました。

    突然の出来事で正直、現実を
    受け止める事が出来ていません。
    その反面、涙が止まらないです。

    ゲージに戻してしまった事、
    悔やんでも悔やんでも悔やみ切れません。

    シロはきっと必死に私の帰りを
    待ってくれていた。
    フラフラさせながら必死に私の手の中に
    来る姿が目に焼き付いています。
    その時にもしこの状況を覚悟出来ていたら。
    私は必死に名前を呼び続ける事もなく
    起こすこともせず、
    シロに無理をさせなくて済んだのかな。

    私のそんな姿があまりにも酷かったから
    シロは本当に本当にいい子だから
    私に心配をかけさせないように
    最期は力を振り絞って普段と変わらない姿を見せたとしか
    考えられません。

    本当は違かったのかな、あんなに
    必死に私を追いかけようとし
    フラフラさせながら手の中に来て
    眠ろうとしていた姿を思い返すと。

    どうして最期まで気持ちに気付いてあげられず
    看てあげる事が出来なかったんだろう。

    普段から寂しい想いばかりさせてごめんね。
    辛かったね、苦しかったね
    本当はどこか痛かったのかな?
    ずっとどこか隠してたのかな?
    なんで、どうすれば良かったのかな。
    どうするのが正しかったのか。

    本当は毎日帰っても1人ぼっちだった
    はずなのに、シロがお家に来てくれて
    毎日お見送りしてくれて、ただいまーって
    帰ると嬉しそうにピーピー可愛い声を
    聞かせてくれて、毎日側にいてくれて
    癒してくれて本当に本当にありがとう。

    シロこれからもずっとずっと大好きだよ。

    • かのん より:

      飼い主様が、インコを愛してた事に偽りはないと思います。
      お辛い気持ちはわかりますが、満足なお世話ができていましたか?
      インコは小さい生き物ですが、意外と長生きだし、頭もいいです。
      一日のうち数時間でも穏やかな気持ちで余裕をもって接する事がありましたか?
      話しかけたり触れ合ったりは面倒ではなかったですか?
      受診されたりと愛情をもって飼われていたとは思いますが、日ごろのストレスからインコは体調を崩しあっと言う間に逝ってしまいます。
      コメントを読む限り、飼育は無理だったのではないでしょうか?
      こんな事言って申し訳ありませんが、寂しさを紛らわすためだけの存在でしたか?
      もしそうなら、次回ペットを飼うなら自分の時間に余裕ができて、毎日一緒に居れる時。
      そして自分より長生きしない子を選んで最期をしっかり看取ってあげて下さい。

  13. たまはな より:

    我が家で3兄弟の真ん中として生まれて14年半、
    セキセイのルチノー(雑種)はなが先週亡くなりました。
    それまでは元気だったのに亡くなる2日ぐらい前から呼吸が荒くなり、
    母の酸素を吸わせたりと様子をうかがってましたが、突然の落鳥でした。
    ここ数年は飛ぶこともなくなり、脚はリウマチのようにぐしゃぐしゃに曲がってましたが
    小屋でフンをするのを異常に嫌がり開けっぱなしの小屋から器用に出てきてフンをしたり、
    手の上や布団に乗せるとフンをする綺麗好きなんだか失礼なんだか分からない子でした。
    生まれて初めてセキセイを飼ってから35年ぶり、家に生き物の居ない生活です。
    今は入院していて誰も居なくなった祖父母の家の庭に守り神として寝ているので、
    気持の上では祖父母ん家に居るんだなと言い聞かせてます。
    向こうの世界で兄弟や両親と一緒に空を飛んでるといいな。

  14. れもん より:

    介護・看護中だった子を急遽亡くしました。
    昨日から明らかに調子が悪いなと嫌な予感はしていました。
    いつも手の中で眠ったりしていたからなのか目の前で寝てるようにしか見えず、2ヶ月前に猫を亡くした時のように涙が溢れることがなく、実感がないというか…夜中で1人だったからというのもあるかもしれませんが…
    1つ心残りは、便がなかなか出ない様子だったこと…
    いつもは軽くて肛門周りを触ったり軽くマッサージしてると溜まっていた便が沢山出るのですが昨日は量が出ず…
    それでも自力で一個、二個ずつくらい少しは出てたので大丈夫かなと思っていたのですがお腹の張りは凹まずで…
    亡くなる直前も苦しいのかわからないけど何度か羽ばたいて便1つ分出して亡くなったのですが、時間経ってから肛門が緩んできてからも少し出て来たしお腹が張ったままだったから便が溜まりすぎて亡くなってしまったんじゃないか、もっとどうにかして便を出せてたらもしかしたらなんとかなったのではと少し思ってしまいます。
    今これを書きながら、猫に起こされた母が部屋にやって来て亡くなったことを伝えたら涙が出てきました。
    羽ばたばたさせてその音で起きて…て話したら、苦しかったんだろうかと言われて…もし苦しかったならごめんね もっとしてあげられることあったかもしれない
    死後硬直始まってきてほんとにもう起きないんだなって実感。そしてこうやって文章書いてると自分で自分に言い聞かせてるというか思い知らされて泣けてきますね。
    このまま剥製とかぬいぐるみとかにならないかな…
    添い寝できたら良いのにって思ってたけどぬいぐるみならやそれが叶うもんね…
    寂しいな

  15. かのん より:

    鳥も診れる病院か鳥専門病院で受診はなさいましたか?
    犬や猫より鳥は小さい生き物ですが、喜怒哀楽もあってけっこう長生きです。
    「亡くなった実感がなかった」って...命を軽視してませんか?
    悲しんでいるようで助ける気がないように思えたのでコメントします。

    愛鳥家なら、飼う前に動物保険に加入し、かかりつけの鳥専門病院を決めてから飼うのが当然ですよね?
    フンが滞るのはメガバク(マクロラブダス)でよくある症状です。
    フンが出ず尿だけ出て苦しそうです。 苦しそうだとわかっていて病院に行くという選択肢はなかったのですか? 一ヶ月も通院すれば助かった命ですよ。

    見捨てた命を悲しむっておかしくないですか? 結局何もしてやらなかった懺悔を書き込んでなかった事にしてスッキリって感じにしか思えないんですが..。

  16. みう より:

    なな1年3ヶ月というすごくすごく短い期間で、私の家にお迎えして楽しかったかな??嬉しかったかな??すごく短かったけどななと過ごした1年3ヶ月はとってもあっという間ですごく濃かったよ。ずっとずっと大好きだし2度目の死はさせないからね。
    なながいないなんて考えられないよ、、、。