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インコの雛のお迎え
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コメント

  1. shinoharasatoru より:

    7月2日。1歳6ヶ月のルチノーパール、レモンちゃんが天国に飛び立ちました
    帰宅すると鍵を差し込む前に気配を感じピョイx2っと鳴き始め姿をみるとレモン
    ちゃんと言って何かを催促する何とも愛おしい限り、もうその姿は見る事はありませんが、今まで本当にありがとう、安らかに眠って下さい。

  2. マッド より:

    まだお迎えして7か月のコザクラインコですが先日風切り羽の所をカットしました
    飛べる高さが人の胸辺りにまでなった為なのか数日は今まで通りやんちゃでしたが
    最近は少しあった噛み癖も無くなり逆に放鳥飼いしてますが手を差し伸べないと遊びに来ないくらいです(遊びに来ると以前よりべた慣れです)
    高く飛べなくなった事で以前は自分の方が偉いって感じてたのかな?
    羽を切った事で性格が変わったとか他に意見が有れば聞きたいですね
    今回羽を切った理由は1度逃げ出した事が有るのと人の出入りが少し有るのでその対策です
    次回はもう少し高い所まで飛べる程度に調整する予定(思った以上に飛べなくなってしまったので・・・)

    • コンパニ より:

      インコは飛ぶことによって自信をつけ、強い性格になる傾向にあります。
      クリッピングをすることによって飛ぶ距離が短くなり、自信が落ち、そのとき頼れる人に依存する=人が好きになるということがあるようです。

      羽を切ることで性格が変わったというより、飛ぶ力を失ったことで手や人が嬉しいもの、頼れる存在に変化して鳥の行動が変わったのだと思われます。

      あまり短くきると臆病、引っ込み思案になったりするので、鳥さんのことを考えるとある程度の飛行能力は残したほうが良いでしょう。

      マッドさんのインコちゃん、よければ画像お待ちしてます^^

      • マッド より:

        切る前

        • マッド より:

          切った後です
          少し切っただけですが小桜だと影響が大きかった

          • コンパニ より:

            お写真ありがとうございます^^
            目がクリッとして可愛いコザクラちゃんですね。
            生後半年前後は精神的にも大人に変わっていく、ちょっと難しい時期でもあるので、余裕をもってゆったりと接してあげてください。
            反抗期を過ぎたらよりベッタリになりますよ^^
            素晴らしいコザクライフを祈ってます。

            またコザクラちゃんと遊びに来てください^^

  3. ゆうクール より:

    今年5月22日生まれのコザクラを8月末に家族に迎えました。10月半ばあたりから毛が抜け始め、換羽期かと思っていました(個体によって時期に差があると聞きました)
    先日健診をかねて獣医さんに診てもらったところ、PBFDというインコ特融の病気の可能性があるかもしれないと言われ、2週間ほど、栄養を与えて新しい羽根が映えてくるか様子見しましょう、と言われ1週間たちます。
    住んでいる場所が朝晩が結構冷えるため、今はタンパク質を中心にあげて元気な羽根が生える日を待っています。本来ならば発情を促してしまう役割もあるため、過剰に与えるのはいけないらしいのですが、なにしろあちこちはげちゃって昼間放鳥しているときも小刻みに震えていたりしてかわいそうなのです。
    食欲は普通にあり、特に血だまりの羽根が抜けたりすることはないのですが、尾っぽの羽根が変な向きに生えてきたり、相変わらず脇の下やおなか回りははえてきません。次に生えるであろう芯のようなものは出ているのですが・・・

    来週、また受診しますが、何かほかにしてあげられることはないのかなぁとこちらのサイトにコメントを寄せさせていただきました!

  4. こぉーちゃん より:

    ゆうクールさん PBFDは免疫が落ちてしまって二次感染で病気になって落鳥してしまう病気です。

    人間で言うAIDSのような病気です。

    栄養のあるものをたくさんとらせて、気温や環境に気をつけた飼育が必要です。
    風邪をちょっとひいただけでも命取りになります。

    主な治療は漢方・インターフェロンで免疫力を高めるのが一般的です。
    獣医さんから治療方針は伝えられましたか?

    保温と栄養がある食事をしっかりとらせることが一番ではないでしょうか。
    やれることは限られていますががんばってください。

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